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特定技能制度の緩和で、人手不足解決を急ぐ | N4レベルドライバーの単独乗務も検討
2025.06/24
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EPA介護士の国家試験合格者が倍増|インドネシア最多、合格率37.9%
2025.03/26
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外国人技能実習に代わる「育成就労」制度を閣議決定—特定技能への移行を円滑化、転籍も可能に
2025.03/19
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特定技能の手続きが簡素化—企業の報告義務を年1回に、面談はオンラインも可能に
2025.03/18
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日本海事協会、特定技能1号「自動車運送業」試験のCBT方式受付開始—受験の利便性向上へ
2025.03/17
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特定技能制度で新案提示|介護・外食・工場製品製造の3分野での受け入れを緩和
2025.02/14
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もっと見る2026.02/17
企業も海外人材もWin-winに “世の中の面倒事”を引き受けるプロスグループの…
“食べることは生きること”――。 私たちが生きていく上で食事は欠かせず、また食事次第で人生は豊かにもなるし、貧しくもなる。 そんな私たちの生活を陰で支えるのが、他でもない飲食製造業だ。 プロスグループは製造工程・物流工程の「構内請負事業」や「人材派遣事業」「製造受託事業」など様々な角度と方法で日本の飲食製造業を支える企業だ。 また、およそ20年前より海外人材…
2026.02/17
強制送還とは、日本に在留する外国人が入管法違反などを理由に、日本から退去させられる行政処分です。在留期限切れや就労ルール違反といった身近な違反をきっかけに発生することもあり、外国人材を雇用する企業にとっては、企業側の法的リスクにつながる点にも注意が必要です。 本記事では、制度の違いと主な原因、手続きの流れを整理し、企業が押さえておくべき在留資格管理のポイントを解説します。 CONTENTS…
2026.02/16
特定技能における二国間協定(MOC)とは?国別の手続きと注意点
特定技能で外国人を採用する際には、日本の入管手続きだけでなく、送り出し国との間で締結された「二国間協定(MOC)」にもとづく対応が求められます。この協定は国ごとに内容や運用が異なり、手続きの順序や必要書類を誤ると、在留資格が認められない、あるいは出国できないといった問題が生じることもあります。 本記事では、特定技能制度における二国間協定の基本的な考え方を整理したうえで、日本と協定を締結してい…
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在留資格「技能実習」
2025.09/04
技能実習生は税金を払う?外国人の所得税と住民税をわかりやすく解説
CONTENTS 1.技能実習生は税金を払う? 2.技能実習生の所得税(国税) 3.技能実習生の住民税(地方税) 4.税金が免除される租税条約とは? 5.技能実習生の年末調整 6.まとめ 新人人事 技能実習生を採用することになりましたが、税金の仕組みがよくわからないです。技能実習生の税金はどのような扱いになっているのでしょうか? 外国人雇用専門家 外国人の税金は、「居住...
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在留資格「技能実習」
2025.05/26
CONTENTS 1.技能実習制度の見直しにより技能実習生の保護が強化される 2.外国人技能実習機構で定められた住居のルールと注意点 2-1.実習生の住居として定められたルール 2-2.住居に関わる費用負担に関して 2-3.決められた住宅設備 3.実際に実習生はどこに住んでいるの? 3-1.借り上げ物件(アパート) 3-2.借り上げ物件(一軒家) 3-3.寮、社宅(自社物件) 4.技...
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在留資格「技人国(技術・人文知識・国際業務)」
2021.08/25
外国人採用でよく聞く「技人国ビザ」って何? その特徴と注意点をチェック
技人国(ぎじんこく)ビザとは「技術・人文知識・国際業務ビザ」 の略称です。2015年4月の法改正で、それまで別々だった「技術ビザ」と「人文知識・国際業務ビザ」が一緒になり、技術・人文知識・国際業務ビザになりました。技人国ビザはホワイトカラーで働く外国人の専門性を生かしていることが特徴です。具体的に見てみましょう。 技人国のそれぞれの意味 そもそも技術・人文知識・国際業務は、それぞれどのような仕事を...



