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特定技能特化型プラットフォーム「Linkus」導入事例の紹介

2022

2022.12.16

介護人材会社が越境HRプラットフォームを導入

BEENOS HR Link株式会社は、同社の展開する特定技能特化型プラットフォーム「Linkus(リンクス)」を、株式会社あきた創生マネジメントが採用したと2022年12月13日に発表しました。外国人材の雇用管理を効率化します。

「Linkus」とは

株式会社あきた創生マネジメントは、副業・複業人材の活用やスキマ時間ワーカーの受け入れなどに取り組み、介護業界の人手不足をサポートしている企業です。外国人材の受け入れも開始し、特定技能関連の手続きをはじめとする受け入れ支援として「Linkus」の導入にいたりました。

「Linkus」は、外国籍人材の雇用・管理をサポートするSaaS型越境HRプラットフォームです。煩雑な手続きや連絡を一気通貫で管理し、企業や支援団体との連携もスムーズに行えます。

「Linkus」を導入するメリット

今回あきた創生マネジメントが「Linkus」を導入した理由として、ユーザーインターフェースを考慮したシンプルで使いやすい設計であること、特定技能・技術実習の雇用に必要な各種書類の自動生成を行う機能を持っていることなどがあげられました。

「Linkus」はほかにも、ステータス管理機能、業務のTODOチェック機能、定期巡回やチャット機能など外国人材の管理を行う上で便利な機能を揃えています。またサポート体制も充実しており、初めての外国人材受け入れでも使いやすいのが特徴です。

(画像はプレスリリースより)

外部リンク

BEENOS HR Link株式会社のプレスリリースhttps://beenos.com/news-center/detail/20221213_bhr_pr/

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